イスラーム文化・ワクフ基金が学院を訪問

 2015年11月10日(火)、東京都八王子市在住の日本人8名がイスラーム文化・ワクフ基金のサリーム・バッティ氏の引率の元アラブ イスラーム学院を訪れた。

 ナーセル・アルオマイム学院長は彼らを出迎え、歓迎の挨拶を行った。また、日本におけるアラブ イスラーム学院の役割や教育方針などの説明を行った。参加者は図書館や視聴覚教室、民芸品展示室の見学などを行った。